スポーツ支援事業

日本の将来を担う子供たちへのサッカーへの興味・関心を深め、さらに健全な心身の発育・発達を図り、子供たちがサッカーを通じて心身を鍛え、フェアプレー精神を養い、正しく強くそして想像力豊かな人間の育成に寄与する目的とします。

事業概要

第14回米濵・リンガーハットカップ長崎県ジュニアサッカー大会

12月3日(土)、4日(日)、11日(日)の日程で、小佐々中央運動広場、サンビレッジ佐々、平戸市総合運動公園ライフカントリーを会場として、開催されました。
※サンビレッジ佐々は女子の部

決勝戦の模様は、12月24日(土)16:00~16:50 長崎国際テレビで放映されました。

開催要項

1.趣旨
一般社団法人長崎県サッカー協会は、日本の将来をになう子供たちのサッカーへの興味・関心を深め、さらに技術の向上と健全な心身の発育・発達を図ることを目的とした米濵・リンガーハットカップ長崎県ジュニアサッカー大会を開催する。
この大会は、子供たちがサッカーを通じて心身を鍛え、フェアプレーの精神を養い、正しく強くそして創造力豊かな人間の育成を目指すものである。
2.名称
第14回米濵・リンガーハットカップ長崎県ジュニアサッカー大会
3.主催
公益財団法人米濵・リンガーハット財団
4.主管
一般社団法人長崎県サッカー協会
一般社団法人長崎県サッカー協会第4種委員会
一般社団法人長崎県サッカー協会女子委員会
佐世保市サッカー協会
平戸市サッカー協会
北松浦郡サッカー協会
5.後援
長崎県教育委員会
公益財団法人長崎県スポーツ協会
長崎新聞社
NIB長崎国際テレビ
6.日程
令和4年12月3日(土)、4日(日)、11日(日)
7.会場
【男子の部】
小佐々中央運動広場/平戸市総合運動公園ライフカントリー
【女子の部】
サンビレッジ佐々/平戸市総合運動公園ライフカントリー
8.閉会式
平戸市総合運動公園ライフカントリー
令和4年12月11日(日)15:00
⇒財団常任理事 秋本英樹より、トロフィーをプレゼンターとして授与しました。

※常任理事秋本より、「サッカーはチームワークがとても大切です。
これからもチームワークを大切に、頑張ってほしいという言葉と米濵・リンガーハット財団は子供達へ運動を通して運動と食の大切さを発信するとともに、この大会をさらに継続して支援をしていきたいと強く感じています。」と伝えました。

スネイル-国見
チェリーズ-西彼
土井首-V・ファーレン
決勝戦 V・ファーレン-スネイル
西彼なでしこ
大村チェリーズ
国見FCJ
土井首SSS
準優勝 スネイル
優勝 V・ファーレン
財団からのトロフィー授与
プレゼンター:秋本常任理事

第13回米濵・リンガーハットカップ長崎県ジュニアサッカー大会

決勝:2021.12.12

一般社団法人長崎県サッカー協会と共催で、小学生以下のジュニアサッカー大会を開催しました。
今大会には46チームが参加し、2021年12月12日に佐世保市総合グラウンド陸上競技場で男女の決勝などが行われ、男子は口石フットボールクラブ、女子は諫早ミニーズFCが優勝しました。

閉会式には、代表理事の米濵和英(以下、米濵)と常任理事の秋本がプレゼンターとして入賞者に米濵財団のトロフィーを授与し、リンガーハットのカップ麺と共に提供しました。

代表理事の米濵も「今回現地に行き、子どもたちの頑張る姿を直接見ることが出来て、これまで支援を続けてきて良かった。今後も応援していきたい」と喜びを語っていました。

口石フットボールクラブ
諫早ミニーズFC
FC雲仙エスティオール
大村チェリーズFC
マドリガーレJr.
深江FCJ
口石フットボールクラブ
諫早ミニーズFC
FC雲仙エスティオール
大村チェリーズFCFC
マドリガーレJr.
深江FCJ
左:口石フットボールクラブ 右:FC雲仙エスティオール
左:諫早ミニーズFC 右:大村チェリーズFC

第24回鳥取県U-11サッカー大会

地区予選会:2020.11.14~11.22
県大会:2021.03.13~03.14

一般社団法人鳥取県サッカー協会 と共催で、小学生以下のジュニアサッカー大会を開催しました。